長期入院された方のインプラントにして良かったという体験談|インプラントなら岐阜の大口弘歯科クリニックへ

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長期入院された方のインプラントにして良かったという体験談

歯科医師の立場からではなく、長期入院をされた方から伺ったお話です。
ご自身はインプラント治療を受けて入れ歯から解放されたおかげで、病院食もしっかりと味わえて食事をすることができたと喜んでいただきました。かたや、入れ歯の入院患者さんは誤嚥が危惧されたためか、しばらくの間、入れ歯を外されて流動食のような食事を摂られていたそうです。症状の程度が違うと思いますので何とも言えませんが、インプラントとは言え、自身の歯でしっかり噛めることは体力の回復、病気の克服に大いに役立ったそうです。

今回はその体験談をもとに動画にいたしました。また、インプラントを入れている方が要介護になると歯磨きができないという話がありますが、本編をご視聴いただくとそれが間違いであることをご理解いただけます。

その他、有益な歯科情報の配信を心掛けています。よろしければチャンネル登録してご視聴ください。

 

大口 弘先生

大口式インプラント法開発者で大口弘歯科クリニックの院長大口弘です。 インプラント施術者として、30年あまりの経験から、大口式インプラント法を開発。手術での事故を起こしてしまった先生からの相談をされることも多くなっています。 現在、大口式インプラント法の普及に努め、インプラントでの事故の防止を支援しています。

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