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削らない大口式(OAM)インプラント

  • ドリルを出来るだけ使用しない削らない
  • 削らないから細い骨でもインプラントが可能
  • 細い骨でも拡げる、独自の骨幅増大手術法
  • 骨を固めてインプラントをしっかり固定

当院のインプラント費用28.5万円~ (患者さんの骨の状態に併せた費用設定いたします)

大口式(OAM)インプラントについて
詳しくはこちら

大口弘歯科クリニックの
インプラント治療についてImplant

Point01出来るだけドリルを使わず、
骨を削らない

一般的なインプラント治療はドリルを使って骨に穴をあけます。ドリルを使うことは安全対策をしっかり行い、使い方を間違わなければ決して悪いことではありません。
ただし、日本人の顎骨は細くて柔らかいこともあり、ドリルで削ると細い骨がさらに細くなり、インプラントができないこともあります。また、柔らかい骨の方はインプラントの固定がしっかり得られず抜けてしまうこともあります。そこで、ドリルを出来るだけ使わず、削らない手術方法を考案し、そのための手術器具を開発しました。

■大口式(OAM)インプラントの手術手順のイメージ

■一般的なインプラント手術手順のイメージ

一般的なインプラント手術の場合、ドリルの直径の倍以上の骨量(骨幅)がないとインプラントを行なうことが出来ない事があります。
また、骨の幅がある程度あっても骨頂部(骨の頂上部分)が削れて高さが低くなることがあります。

Point02インプラントを諦めた方にも
対応が可能

骨が細くてインプラントが出来ない、骨の移植をしなければならないと言われた方でも、自分の骨を拡げてインプラントを植えることができます。
骨の移植をしなくても良い分、費用と時間を短縮することができます。

Point03骨移植や骨増生のための
処置が不要です

骨が細い部分に、顎先の骨や牛骨、人骨(凍結脱灰乾燥骨など)を使用して骨増生することをいたしません。日本では牛骨、人骨をインプラント手術に使用することが認められている医療承認取得済製品はありません。歯周外科領域で使用する事は認められている製品を患者さんの承諾を得て使用しているのが実情です。
大口歯科クリニックでは安全性を考慮して上記のような製品を使用しません。骨を拡げても骨が足りないという場合には歯周外科領域での認可を受けたカルシウム製剤を使用します。

インプラントについてImplant

「インプラントの意味」ご存知でしょうか。
日本で「インプラント」というと、歯科医療従事者でなくても歯の代用になる治療と思う方が多いのではないでしょうか。それほど日本ではデンタルインプラントはメジャーな治療になりました。
それではインプラントの本来の意味とはなんでしょうか。
インプラントを三省堂大辞林で引くと、
①欠損あるいは外傷を受けた部位に埋め込むために、人工的に作製した器官・組織の代替物。また、それを埋め込むこと。人工関節・義歯・腱(けん)・血管など。
②皮膚下に人工物を埋め込むこと。また、そのような人工物。皮膚下に小さな球(ビーズ)を埋め込むビーディングなど。と、記載してあります。
つまり、インプラントとは歯の代用品ばかりではないのです。英語圏では歯の代用品になるインプラント治療を「デンタルインプラント」と呼びます。
インプラントの歴史は古く、エジプトやマヤ文明時代のミイラに石や鉱物を顎の骨に植立したであろう痕跡が見受けられるものもあります。
現在のインプラントは、スエーデンのブローネマルク教授(整形外科分野)が骨とチタン金属が結合する現象「オッセオインテグレーション現象」を発見した時代、すなわち1950年代に遡ります。1960年代には臨床試験が始まり、最初にインプラント手術を受けた患者さんは亡くなるまでの41年間、インプラントが顎の骨に結合していました。実に41年もの間、人間の歯に代わってチタンインプラントが機能していたのです。その後、改良が重ねられ、結合力の向上や結合までに要する期間短縮、骨の吸収を制御する形態など工夫と進化し続けてきましたが、チタン金属を使うことは不変です。

インプラントのメリット・デメリットMerit Demerit

インプラント治療は、歯科治療としては認められた方法ですが健康保険が適用されません。
自由診療となるので、医療機関は自由に診療報酬を決めることができます。健康保険適応の治療と違い、受診する医療機関ごとで治療費が違うため戸惑う患者様もいらっしゃることでしょう。
自由診療の場合は、医師のテクニック、知識、経験も様々です。まずは信頼できる歯科医院、歯科医師を見つけることが大切です。
インプラント治療は、入れ歯や義歯、ブリッジなどに比べ残った歯を守ることができるのが大きな特徴です。
入れ歯や義歯、ブリッジなどは失った歯の負担を残った歯に依存する治療法です。ブリッジは両隣の歯を削って支えにします。支えとなった歯は失った分の歯の負担を受けとめるため、いずれは悲鳴をあげます。残った歯が負担によって抜けてしまうこともあります。同じく、入れ歯も固定するためのバネが残った歯を引っこ抜く力が働き、数年後には抜けてしまう運命になりかねません。歯が抜けるともう抜けないようにするぞと意気込んで、歯磨きなどを一生懸命に行うのですが、それでもなぜか虫歯になったり、歯周病になったりして次々と抜けてしまうのは、残った歯に負担がかかり過ぎることが原因なのです。

インプラントを植える方法も千差万別

骨にインプラントを植えるのはドリルで穴を開けてそこにネジ型のインプラントをねじ込む方法が主流です。これはインプラント発祥の地ヨーロッパ、それを発展させたアメリカで発達した方法です。つまり、身体が比較的しっかりした欧米人が対象で、やや華奢な日本人や東洋人には不向きな部分があります。
そのため、骨が軟らかい日本人は、骨の移植の初期固定が得られず上手くいかないことも多くありました。
大口歯科クリニックでは約30年前から独自の骨を削らない方法でインプラントを植えています。そして、この方法が2006年にはシステム化して米国国際特許を取得するに至りました。
詳しくは、「大口式(OAM)インプラント法のサイト」でご確認いただけます。

インプラント難症例施術院Implant Recovery

名古屋駅前院にはインプラント難症例施術院を併設いたしました。
骨の幅が狭い(細い)、骨の高さが低いという難症例の方は入れ歯も不安定になりがちです。入れ歯の名人と言われる歯科医師がどんなに努力しても痩せた歯茎の患者さんに満足していただく入れ歯を作ることは本当に難しいからです。
難症例と言われる患者さんこそ、入れ歯ではなくインプラントがふさわしいにも関わらず、それが行えないことは非常に残念と言わざるを得ません。
岐阜市にある医院にお越しいただいた北海道、関東、北陸、関西、四国、九州の患者さんの皆さんが難症例の方でした。アメリカ、オーストラリアの方もみえました。そこで、全国からのアクセスの良い名古屋駅前院はインプラント難症例施術院といたしました。
インプラント難症例に対応するには経験と知識に裏付けされた技術と設備、環境が大切です。名古屋駅前院は1階にCTルーム、2階は個室の処置室、3階にインプラント専用ルームを設けて、全フロアーを難症例患者さんのためだけに使用いたします。
他院でインプラント手術を受けられた患者様のインプラントの不具合にも対応しております。
患者様だけでなく、歯科医師の方からのご相談もお受けしております。インプラントの不具合でお悩みの方は是非一度ご相談ください。

難しい症例で悩んでいる歯科医師の方へ

難症例であっても患者さんの強い希望、要望があればお応えしたいと考え、様々な文献を調べて対応法を検討、模索されると思います。そのような場合には患者さんとともに大口歯科クリニックをおたずねください。お力になれると思います。

他医院でインプラント手術を断られた患者さんへ

きっとよい解決法が見つかるとおもいます。まずはご相談にお越しください。
もちろん、主治医の方とご一緒に相談していただいても構いません。

インプラントに不具合を感じている患者さんへ

インプラント治療のリカバリーについても対応しています。インプラントの不具合も早期発見、早期治療が大切です。悩んでいるならまずはご相談ください。

患者さん、歯科医師の方からのお問合せ、ご相談をお待ちしております。お気軽にご連絡ください。

大口式(OAM)インプラント インプラント手術のご依頼、詳細につきましてはこちらをご覧ください。

インプラント難症例とはImplant Case

骨幅が少ない難症例

インプラントの直径はワンピースの細い製品で3.0mmです。ワンピースタイプはインプラント埋入直後からアバットメント部分が粘膜(歯ぐき)上に露出するので適用条件に制限があります。日本国内で流通(医療承認を取得)している2ピースタイプの場合は直径3.3mmが最も細い直径になります。 インプラントの周囲には1.5~2.0mmの骨が必要なため、インプラントを行うには約6.5~7.0mmの骨幅が必要になります。 周囲骨1.5~2.0mm×2+インプラントの直径3.3mm=6.3~7.3mm

そのため、 骨幅が6.3~7.3mm未満で一般的なドリルでインプラント窩(インプラントを埋入するための穴)を削って形成する方法の場合には骨移植や骨増生という難易度の高いテクニックを用いることになり、インプラント難症例となります。

骨高が低い難症例

インプラントの長さは短い製品で6.0mmです。ただし、インプラントは骨との結合力によって噛む力をささえています。したがって、短いインプラントを使用する場合には直径を大きくしてインプラントの表面積を大きくする必要があります。
また、インプラントの上部構造(被せ物)がインプラントよりも長いと横方向の力がインプラントに加わる力も大きくなります。あまり短いとその力に耐えることができなくなるため、インプラントが長持ちしません。
骨高に関しての難症例の定義は審美的要求が高い前歯なのか、上顎洞がある上顎の奥歯なのか、神経、太い血管が走行する下顎の奥歯なのかなど条件によって違いがあります。

  • 前歯の場合

    骨高が低いと歯ぐきの位置も低くなります。そのため、インプラントを埋入した被せ物と隣の歯の歯ぐきの位置にズレが発生して調和しません。そのような場合は審美的難症例になります。

  • 上顎の奥歯の場合

    上顎には上顎洞という大きな空間があります。副鼻腔炎、蓄のう症という言葉を聞いたことがあると思いますが、化膿した膿が溜る場所です。インプラントを埋入する部分の骨の頂点から上顎洞までの距離が6~8mmの場合は、上顎洞に骨を作る手術が必要になるため難症例になります。

  • 下顎の奥歯の場合

    下顎には下歯管という神経と下歯槽動脈、下歯槽静脈が中を走行する管があります。この部分をインプラント窩形成中もしくはインプラント体の先端が傷つけたり圧迫すると麻痺や出血をおこします。圧迫をさけるためにはインプラント体先端から下顎管までの距離を最低2.0mmは確保するようにしなければなりません。6.0mmのインプラントを使用する場合でもインプラントを埋入する部分の骨の頂点から下顎管までの距離が8.0mmよりも短い場合は難症例となります。

インプラント難症例に対応できる
大口式(OAM)インプラントとはImplant Case

骨幅が少ない難症例

骨幅が少ない場合には大口式プレスリッティング法、大口式スリッティング法で骨幅を拡大してインプラント窩を形成します。骨を拡げるため、骨幅が少ない方にもインプラントの周囲を自身の骨で取り囲んでインプラントを埋入することができます。
すなわち、骨移植や骨増生が不要になります。

骨高が低い難症例
前歯部への対応法

前歯部のような審美的な要求が高い部分では骨高を増生するか歯ぐきのボリュームアップを行います。骨高を増生する場合にも大口式プレスリッティング法、大口式スリッティング法を組合わせることで人工骨が本物の骨に置換しやすい環境を作ることができます。

人工骨が本物の骨に置換しやすい環境を作ることができるわけ

人工骨には牛の骨に代表される動物由来(異種他家骨)、他人から採取した人間由来(同種多家骨)の製品は一切使用しません。狂牛病やヤコブ病の例があるように安全と言われていても後々どのようになるかは神のみぞ知るような状況で使用する事に躊躇するからです。
大口歯科クリニックでは比較的安全性の高い化合物を使用するようにしています。化合物の場合、そのものに骨になる能力はありませんが骨の近くに充填すると骨を誘導する能力を備えています。特に海綿骨は血液成分が豊富でその近くに人工骨を充填すると高い骨再生能力を発揮します。そのため、大口式プレスリッティング法、大口式スリッティング法で海綿骨部分を露出させて人工骨を充填することで人工骨が骨に置換する可能性がより高くなります。

骨高が低い難症例
上顎の奥歯への対応法

上顎洞内には洞粘膜(シュナイダー膜)という薄い膜があり、その膜を挙上して洞低皮質骨との間に隙間を作ります。その隙間に人工骨を充填して骨を作り高さを確保してインプラントを埋入します。

代表的な方法としてソケットリフト法(上顎洞粘膜挙上術)やサイナスリフト法という方法がありますが、サイナスリフト方は頬側の骨(頬骨)に穴を開けて開窓し、そこから洞粘膜を直接剥離して人工骨を充填します。頬骨に大きな穴をあけることと直接洞粘膜を剥離して人工骨を充填する手術が複雑なため感染するリスクが高く、大口歯科クリニックでは行いません。

また、ソケットリフト法では自身の骨高が3.0mm未満の場合にはインプラントを固定する骨が少ないため初期固定が得られにくいことがあります。そこで、洞低皮質骨そのものを挙上して骨高を確保し、骨をコンデンスして強固にする大口式サイナライジング法を用いてインプラントを出来るだけ自分の骨の中にしっかりと埋入します。

骨高が低い難症例
下顎の奥歯への対応法

大口式(OAM)インプラントではドリルで骨を削りません。下顎管の損傷の原因のほとんどはドリルの使用中です。
骨高が低くて下顎管までの距離が少ない場合にもドリルを使用せずに大口式(OAM)インプラントを用いてインプラント窩を形成してインプラントを埋入します。
また、大口式(OAM)インプラントでは骨の高さを増すことができます。学術的にアセンディングフェノメノン現象と言います。アセンディングフェノメノン現象によって1~2mm分の垂直方向へかさ上げを行い骨高が低い場合にも対応します。

インプラントの治療費用Implant Cost

初診料 検査費用に含む
相談料 無料(30分まで)
検査費用

※インプラント治療を受けられる場合には検査費用の全額を
治療費用から引かせていただきます。

31,000円
インプラント費用 285,000円~
被せ物(フルジルコニア)※材料代金含む 105,000円~
被せ物(全部鋳造冠)※金合金代金含む 120,000円~
被せ物(金属焼付鋳造冠)※金合金代金含む 140,000円~

※上記は目安の費用です。費用は税抜き表示です。
骨の形態(形)、骨質、状態により手術内容や使用機材が違いますため、さらに詳しい項目別治療費用については下記よりご確認くださいませ。
※インプラント治療は自由診療となりますため、保険適応外です。

大口歯科クリニック院長 大口弘

開業から70年、皆様のご期待に
お応えできるよう日々研鑽しています

大口弘歯科クリニックは岐阜駅前で開業して70年です。遠方の方もインプラント治療を受けに来院されるので、空港からのアクセスのよい名古屋駅前にも2017年に開設いたしました。
精度の高いインプラント治療を行うためにインプラント専門ルーム、CT撮影装置、滅菌システムは岐阜院、名古屋駅前院ともに同じ設備を導入しました。
どちらの医院にも精鋭のインプラントドクターが常駐しており、皆様のご期待にお応えできるよう日々研鑽しています。

院内環境を整えるのはもちろんですが、歯科医師の技術がよくなければインプラントはうまく機能しません。研修会を企画運営する組織もグループ内に併設して情報収集、人材教育に努めています。

医療法人大徳会 理事長 大口 弘

経歴History

  • 医学博士号取得
  • ドイツDGZI学会インプラントスペシャリスト
  • AIAI学会 インプラントオーソリティー
  • つくば歯科衛生専門学校 非常勤講師
  • 大垣女子短期大学特別講師
  • 愛知医科大学名誉教授
  • 米国ZimmerDental社インプラント公認インストラクター
  • AIAIインプラント学会大会長
  • 国際審美学会会長・最高顧問
  • 大口式インプラント開発者
  • 日本病態生理学会 評議員
  • 名古屋市立大学医学部 客員教授・非常勤講師
  • 金沢医科大学口腔外科 非常勤講師
  • 名古屋ユマニテク歯科医療専門学校 特別講師
  • 顎咬合学会 かみ合せ認定医
  • 日本解剖学会 会員

大口弘歯科クリニック医院概要

大口弘歯科クリニック岐阜院

診療時間 9:00~13:00 / 14:00~18:00
休診日 木曜日・日曜日・祝日(※祝日のある週は木曜診療)
診療科目 一般歯科 / 矯正歯科 / 口腔外科 / 大口式(OAM)インプラント法 /
審美歯科・予防歯科 / 歯周病治療/義歯 / ホワイトニング /
超短波療法 / レーザー治療 / 高周波療法
所在地 〒500-8176 岐阜県岐阜市県町1-6
電話番号 TEL:058-264-4180
アクセス 名鉄岐阜駅2番出口より徒歩3分
名古屋駅から電車で17分
駐車場 地下4台、近くに契約パーキングをご用意しております。

大口弘歯科クリニック岐阜院

  • 大口弘歯科クリニック内観写真1
  • 大口弘歯科クリニック内観写真2
  • 大口弘歯科クリニック内観写真3
  • 大口弘歯科クリニック内観写真4

岐阜院の設備

岐阜院は一般歯科診療と矯正治療を1階でおこない、2階はインプラント治療専用フロアーとしています。
1階は完全個室が1室、天井までの間仕切りで開放的でありながらプライベート空間を作り出している半個室が2室ございます。

2階はインプラント専用ルームが2室、CT撮影ルーム、カウンセリングルームです。
カウンセリングルームでは検査結果のご説明、CT撮影データに基づいたインプラント治療計画のご説明、矯正治療について他の患者さんを気にすることなくご相談いただけます。

各階に洗浄、滅菌コーナーを設置して感染制御にも配慮しています。
洗浄、滅菌設備についてはこちらの設備、器材の紹介欄をご確認ください。

大口弘歯科クリニック名古屋駅前院
インプラント難症例施術院

所在地 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目9番23号
電話番号 TEL:052-564-8211
アクセス 名鉄名古屋駅、JR名古屋駅から徒歩3分
国際センター駅から徒歩5分

CTルーム、オペ専用ルーム完備。
診療室、オペ室ともに完全個室ですので、患者さんのプライベートをお守り
いたします。

大口弘歯科クリニック名古屋院

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名古屋駅前院は一般歯科治療、矯正治療も行いますが、「インプラント難症例センター」を併設しています。
インプラント難症例センターでは全国の骨が細い、骨が無い、などのインプラントが難しいと診断された方々のインプラント手術をおこなっています。また、歯科医院からのご紹介でインプラント埋入手術、上部構造装着までをお引受けしています。
インプラント難症例センターについて詳しくはこちらからご確認ください。

インプラント・歯科情報ブログ

インプラント・審美歯科・予防歯科等、歯科治療の最前線の情報をブログにまとめています。

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