健康な歯を抜いてまでインプラントにしないで|インプラントなら岐阜の大口弘歯科クリニックへ

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健康な歯を抜いてまでインプラントにしないで

残った歯の全てを抜いてインプラントブリッジにするオールオン4という治療法があります。多くの歯を失った方のためのインプラント治療法のひとつです。
この方法の特徴は
■4本もしくは6本のインプラントで前歯から奥歯までの12本分の歯をカバーすることができる
■手術の内容によっては手術当日に植立したインプラントに仮歯を装着できる
※骨量があり歯ぐきを切らなくて良い場合
■残った歯をすべて抜歯するのでかみ合わせや歯並びをコントロールしやすい

当院では歯を出来るだけ残す治療を心掛けています。多くの歯を失った場合も残せる歯は温存して、失った部分はノンクラスプデンチャーで補う治療法をお勧めしています。ノンクラスプデンチャーで噛めるようであれば大丈夫ですし、不安定な場合にはインプラントを1本を組合わせる噛む機能と見た目を両立するデンチャーインワンをご提案しています。

詳しくはYouTube動画でご確認ください。

大口 弘先生

大口式インプラント法開発者で大口弘歯科クリニックの院長大口弘です。 インプラント施術者として、30年あまりの経験から、大口式インプラント法を開発。手術での事故を起こしてしまった先生からの相談をされることも多くなっています。 現在、大口式インプラント法の普及に努め、インプラントでの事故の防止を支援しています。

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