名古屋、岐阜でインプラントなら大口弘歯科クリニックへ|名古屋、岐阜県他、日本全国から多数ご来院いただいております。

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[休診日]木・日・祝(※祝日のある週は木曜診療)
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大口式(OAM)インプラント法開発者

医学博士大口弘の歯科クリニック

最新安全インプラント治療受けられます

岐阜院
名鉄岐阜駅から徒歩3分
JR岐阜駅から徒歩5分

名古屋駅前院
名鉄名古屋駅、JR名古屋駅から徒歩3分
中部国際空港から 名鉄利用で24分の好立地です。

全国・海外からもご来院いただいております

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ドリルで骨を削らない大口式(OAM)インプラント法と
一般的なドリル式の説明用アニメーション動画

アメリカの医療専門アニメーション制作会社が製作した大口式とドリル式の動画です。
ご参考になさってください。

当院では治療結果にご満足いただけることを、
お約束いたします。
インプラント治療に対する“自信の証”として、インプラント手術過程や治療結果についてブログで公開しています。 患者さんから公開の許可をいただいた症例に関しては全てをご確認いただけます。インプラント治療に不安を感じている方は、骨を削ら なくても治療が受けられること、骨の移植が不要なことを実際の症例でお確かめください。 ※なお、骨の状態を確認することに抵抗のある方はレントゲン画像にてご確認ください。 >治療費用・期間についてはこちらをご確認ください。

大口式(OAM)インプラント法考案・開発者が
手術を担当する唯一の歯科医院

大口式(OAM)インプラント法は骨をドリルで削らずに小さなピンホールを十分に拡げてインプラントを入れる低侵襲の安全な手術法です。
現在のところ残念ではありますが、OAMインプラント法もしくは大口式(OAM)インプラント法と標榜している 歯科医院ではワンデー研修会(1日コース)において初歩的技術を習得された歯科医師が手術を担当いたします。
今後は長期にわたる研修会、勉強会を企画、開催予定ですので暫くお待ちください。

大口式(OAM)インプラント法は骨をドリルで削らない
世界唯一無二の治療方法です。

大口式(OAM)インプラント法の究極奥義のための手術器具は当院院長大口弘のみが保有し手術に使うことが可能です。
例) 上顎臼歯部の骨髙が1ミリしかない症例にも対応できるサイナライザー

なお、類似した治療方法や「骨をドリルで削らない」という言葉だけを真似をした
ニセの手術方法がインターネットに出ておりますが長期にわたる治療経過や
結果を観察したものではありません。生体に行なうために安全を検証し取得が困難と言われる米国国際特許を取得した
大口式(OAM)インプラント法とは似て非なるものですのでご注意ください。

インフォメーション

名古屋駅前院歯科医募集

口腔ガン検診が受けられます。

口腔がん検診

インプラント難症例でお悩みの歯科医師の方へ

インプラント手術不可能症例・難症例救済センター

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安全・安心をご提供する歯科医院の証

米国特許証(大口式インプラントシステム)

インプラント10年保証書

名古屋駅前院、岐阜院共通歯科リスクマネジメント共済会会員認定書

口腔がん検診認定医証

大口歯科クリニック院長 大口弘

米国特許取得 大口式(OAM)インプラント法開発者

大口式(OAM)インプラント法は、インプラント先進国であるアメリカで安全性・独自性が認められ、
米国国際特許を取得しています。

大口式(OAM)インプラント法は、医学博士である当医院の院長 大口弘が30年あまりかけて考案・開発を重ね、実績を上げてきました。
その革新的な術式はさまざまな歯科医院で導入され、
今や、数あるインプラント法の中でもスタンダードになりつつある技術といえます。

大口式(OAM)インプラント法最大の特徴は、ドリルをほとんど使用せず鍼灸に使うような細い針を使用し、
骨の表面に小さい穴を空け、その穴を少しずつ広げながら人工歯根を入れていくため、骨を削りません。
また、骨の特性である縮まろうとする動きを利用するので、余分なスペースもつくらず、
すき間もつくらない、無駄のないインプラント法です。

院長 大口弘

魂のこもった治療で100%本物の医療を
1日の患者数を制限して丁寧な治療を心がけています。

日本の歯科医院は今、修理・修繕的な歯科医療を行っていますが、そこからは脱却し、「ちょっとした虫歯があったら、すぐに削って穴をあけ、それを埋めるだけ」そんな考え方を変えていきたいと思っています。
私が目指す歯科治療は、健康を回復させるだけでなく、より健康にするという健康回復増強を目指しています。
その場しのぎではない、本当の歯科治療で、患者様一人一人に魂がこもった治療をしていきます。

治療することは手段であって、目的ではありません。
患者様を健康にすることこそが私たち歯科医の任務だと考えています。
今までこれからもずっと、「100%の本物の医療」をしていきたいと思っています。

大口弘について詳しくはこちら

メディア出演

ぎふチャン(岐阜放送)、東海ラジオ歯科健康アドバイザーとして活躍し、多くのメディアで取り上げられています。

  • 東海ラジオ
  • テレビ愛知
  • ぎふチャン
  • MTV 三重テレビ放送
  • アミンチュてれびBBC
取材・出演依頼はこちら

セミナー・講演活動

インプラント専門医育成セミナーを

全国主要都市にて開催しています

インプラントは歯科で行われる“外科手術"です。
歯学部を卒業し歯科医師免許を持っているだけでは、十分な知識と経験があるとは言えません。
全国でより多くのインプラント医を育てる為、最近数年間においては、多数のインプラント指導講師を育成し、正しいインプラント技術を習得してもらう活動を行っております。

日本全国の歯科医師を対象にインプラントの基礎知識について講演しています。ひとくちに基礎知識といっても歯科治療は奥が深く、とりわけインプラントは外科領域に属するためテクニック論だけでは不十分です。
口腔解剖はもちろんですが生体の免疫反応についても知らなければなりません。
インプラントはネジではありません。骨と結合するオッセオインテグレーションは生体の免疫反応によって担保されています。これら科学的、医学的な知識をもってインプラント手術に臨まなければ成功しません。 また、骨にアプローチするため感染防止の知識も必要です。

インプラントを簡単に考えている歯科医師や患者さんがいらっしゃいますが、インプラント手術前に禁煙指導や歯周病治療をおこなうのは、医学的、科学的根拠に基づいた結果です。これらについても講演させていただいています。
何度も何度も研修会を受講してレベルアップしている受講生の方と触れ合うことで私自身も刺激をうけ、さらに研鑽を積み、当院の患者さんにフィードバックしています。

講演では模型や豚顎骨を使用した実習も行います。
一流のインプラント医は手先が器用の方が多いようです。
生まれつき素養がある方もいますし、そうでない方もいます。
しかし、素養がある方も、最初からインプラントの手術が上手くできるわけはありません。
まずは実習で技術を習得することから始まります。実習を重ねて患者さんに自信をもって手術ができるようにならなければインプラントを行ってはいけません。
自信もないのにインプラント手術をされては患者さんが気の毒です。自信をつけるには兎にも角にも鍛錬することです。

インプラントの講演では必ず模型や豚顎骨の実習をカリキュラムに入れています。画像は模型を使ったインプラント手術のデモンストレーションです。
このように実際に見ていただき、試していただくことで歯科医師の技術は向上します。
実習の講演で受講生の方に伝えていることは、「模型であって模型でなし。実際の患者さんと思って真剣に取り組んでください。」そうすることで失敗しないインプラント医に近づくことができるのです。

※デモンストレーションでは受講生の皆さんに囲まれて前から後ろから覗かれながらも真剣に技術指導をさせていただいています。

国際審美学会での会長基調講演です。
国際審美学会は先進歯科治療を学ぶ歯科医師の団体です。2006年に設立して学術大会を定期的に開催しています。
医科、歯科の垣根を越えて、大学教授や著名講師をお招きして最新の歯科治療、安全な歯科治療について学んでいただいています。
日本全国の歯科医師が集まる学術大会ですが皆さん勉強熱心な方々で、早朝から夕方まで終日講演を聴講されます。

表彰制度も設けて歯科医師のモチベーションアップにつながるようにして、ますます安全なインプラント治療が普及するように組織を運営しています。

国際審美学会はインプラント治療を中心した学術集団ですが、昨今は口腔機能と全身疾患との関係などに注目して医科歯科連携の要素を取り入れるようにしています。 歯科医療は、「歯を削る」、「歯を抜く」、「補綴(インプラント、ブリッジ、入れ歯)をする」ではなく、口腔の予防が全身疾患を予防するという医学的な観点から考える時代になりました。

台湾の歯科医師の方、日本から台湾に同行された日本人歯科医師の方に台湾(台北)で講演をしました。
台湾にインプラント治療が紹介されたのは日本よりも遅かったのですが、インプラントを希望する方が非常に多い国で入れ歯にする方は少ないそうです。
医食同源という言葉もあるように「食」を大切にする国民性が影響していると現地の歯科医師が教えてくれました。
台湾でインプラントが急速に普及したのは、食べることの基本である歯に関心をお持ちなのかもしれませんね。

平日の研修会でしたが台北の歯科医師のほとんどの方が参加されたのではないかと思うくらいの盛況ぶりで会場は熱気であふれていました。
4日間という強行スケジュールでしたが3日目は日本から同行された日本人歯科医師を対象に実習を伴った研修会を行いました。
最終日には台中に移動して、中山医科大学口腔外科の主任教授である陳教授を表敬訪問して帰路につきました。

メディア出演情報

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セミナー講演

大口式(OAM)インプラント法などのセミナーを数多く行っております。

For Foreign Dentists Information
You can see the Englishment of the article about the Ohguchi dental implant
method which I contributed to Implant Jurnal from here.

インプラントジャーナル誌掲載論文(英訳版)
イラスト提供:ゼニス出版

link to the pdf

大口弘歯科クリニックのこだわり

インプラントについて

「インプラントの意味」ご存知でしょうか。
日本で「インプラント」というと、歯科医療従事者でなくても歯の代用になる治療と思う方が多いのではないでしょうか。それほど日本ではデンタルインプラントはメジャーな治療になりました。
それではインプラントの本来の意味とはなんでしょうか。
インプラントを三省堂大辞林で引くと、
①欠損あるいは外傷を受けた部位に埋め込むために、人工的に作製した器官・組織の代替物。また、それを埋め込むこと。人工関節・義歯・腱(けん)・血管など。
②皮膚下に人工物を埋め込むこと。また、そのような人工物。皮膚下に小さな球(ビーズ)を埋め込むビーディングなど。と、記載してあります。
つまり、インプラントとは歯の代用品ばかりではないのです。英語圏では歯の代用品になるインプラント治療を「デンタルインプラント」と呼びます。
インプラントの歴史は古く、エジプトやマヤ文明時代のミイラに石や鉱物を顎の骨に植立したであろう痕跡が見受けられるものもあります。
現在のインプラントは、スエーデンのブローネマルク教授(整形外科分野)が骨とチタン金属が結合する現象「オッセオインテグレーション現象」を発見した時代、すなわち1950年代に遡ります。1960年代には臨床試験が始まり、最初にインプラント手術を受けた患者さんは亡くなるまでの41年間、インプラントが顎の骨に結合していました。実に41年もの間、人間の歯に代わってチタンインプラントが機能していたのです。その後、改良が重ねられ、結合力の向上や結合までに要する期間短縮、骨の吸収を制御する形態など工夫と進化し続けてきましたが、チタン金属を使うことは不変です。

インプラントのメリット・デメリットMerit Demerit

インプラント治療は、歯科治療としては認められた方法ですが健康保険が適用されません。
自由診療となるので、医療機関は自由に診療報酬を決めることができます。健康保険適応の治療と違い、受診する医療機関ごとで治療費が違うため戸惑う患者様もいらっしゃることでしょう。
自由診療の場合は、医師のテクニック、知識、経験も様々です。まずは信頼できる歯科医院、歯科医師を見つけることが大切です。
インプラント治療は、入れ歯や義歯、ブリッジなどに比べ残った歯を守ることができるのが大きな特徴です。
入れ歯や義歯、ブリッジなどは失った歯の負担を残った歯に依存する治療法です。ブリッジは両隣の歯を削って支えにします。支えとなった歯は失った分の歯の負担を受けとめるため、いずれは悲鳴をあげます。残った歯が負担によって抜けてしまうこともあります。同じく、入れ歯も固定するためのバネが残った歯を引っこ抜く力が働き、数年後には抜けてしまう運命になりかねません。歯が抜けるともう抜けないようにするぞと意気込んで、歯磨きなどを一生懸命に行うのですが、それでもなぜか虫歯になったり、歯周病になったりして次々と抜けてしまうのは、残った歯に負担がかかり過ぎることが原因なのです。

インプラントを植える方法も千差万別

骨にインプラントを植えるのはドリルで穴を開けてそこにネジ型のインプラントをねじ込む方法が主流です。これはインプラント発祥の地ヨーロッパ、それを発展させたアメリカで発達した方法です。つまり、身体が比較的しっかりした欧米人が対象で、やや華奢な日本人や東洋人には不向きな部分があります。
そのため、骨が軟らかい日本人は、骨の移植の初期固定が得られず上手くいかないことも多くありました。
当院では約30年前から独自の骨を削らない方法でインプラントを植えています。そして、この方法が2006年にはシステム化して米国国際特許を取得するに至りました。
詳しくは、「大口式(OAM)インプラント法のサイト」でご確認いただけます。

インプラントリカバリーセンター併設Implant Recovery

インプラントリカバリーセンターを併設いたしました。他院でインプラント手術を受けられた患者様のインプラントの不具合にも対応しております。
患者様だけでなく、歯科医師の方からのご相談もお受けしております。インプラントの不具合でお悩みの方は是非一度ご相談ください。

インプラント・歯科情報ブログ

インプラント・審美歯科・予防歯科等、歯科治療の最前線の情報をブログにまとめています。

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大口弘歯科クリニック医院概要

名古屋駅前院

所在地 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目9番23号
電話番号 TEL:052-564-8211
アクセス 名鉄名古屋駅、JR名古屋駅から徒歩3分
国際センター駅から徒歩5分

CTルーム、オペ専用ルーム完備。
診療室、オペ室ともに完全個室ですので、患者さんのプライベートをお守り
いたします。

大口弘歯科クリニック名古屋院

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岐阜院

診療時間 9:00~13:00 / 14:00~18:00
休診日 木曜日・日曜日・祝日(※祝日のある週は木曜診療)
診療科目 一般歯科 / 矯正歯科 / 口腔外科 / 大口式(OAM)インプラント法 /
審美歯科・予防歯科 / 歯周病治療/義歯 / ホワイトニング /
超短波療法 / レーザー治療 / 高周波療法
所在地 〒500-8176 岐阜県岐阜市県町1-6
電話番号 TEL:058-264-4180
アクセス 名鉄岐阜駅2番出口より徒歩3分
名古屋駅から電車で17分
駐車場 地下4台、近くに契約パーキングをご用意しております。

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